
公共入札の始め方 —— 実績ゼロから受託を掴む。最良の入札戦略をご紹介。
2026年2月18日(水)19:00
1. 開催概要
- 開催日時: 2026年 2月 18日 (水) 19:00~19:30
- 参加方法: オンライン(Google Meet)※無料
- 参加特典: 今すぐ応札可能な「厳選案件レポート」をプレゼント
2. セミナー内容
日本の公共調達市場は約28兆円。さらに2026年度、政府は中小企業向けに5.9兆円の契約目標を掲げました。「実績がないと勝てない」は過去の話です。行政は『今』、あなたの会社の力を必要としています。
本ウェビナーでは、多数の応札・落札実績を持つメンバーが、最新の制度潮流から逆算した入札への参入戦略を解説します。
広告、旅行、コンサルティングなど民間営業で培った企画力や提案力をもとに、新たな収益の柱を獲得するための最短ルートをご紹介します。
3. こんなお悩みはありませんか?
民間営業のリソース不足や、新規開拓の限界を感じている経営層・営業責任者の方へ。
- 「行政案件に興味はあるが、何から始めればいいか分からない」
- 「実績がないから、どうせ大手企業に勝てないと思っている」
- 「入札は『探すのが面倒』だと思って、宝の山をスルーしている」
- 「提案書を作るリソースもノウハウも足りない」
4. プログラム概要
1. 【市場と潮流】「新規参入」を後押しする最新の制度潮流
- 国家予算の1/4を占める巨大市場のポテンシャル
- 中小企業者、新規参入企業への追い風
2. 【実践戦略】 実績ゼロから着手する「最短3ステップ」
- 実際の公示を例にした応札の具体的な始め方手順
- オープンカウンターから企画競争まで、勝てる「土俵」の見極め方
3. 【効率化と支援】 AIと専門家を活用した「勝てる」体制の構築
- 膨大な公示情報からAIで最適な案件をレコメンド
- 多数の公示落札実績を持つプロによる提案書作成支援/代行
5. 主催会社紹介
Grabion株式会社(グラビオンカブシキガイシャ)
公共調達のDXを推進するスペシャリスト集団。AIを活用し入札・提案業務を効率化するサービス「Propo Base」を展開。「公示検索・提案書作成の非効率」をテクノロジーで解消し、企業の新しい成長軸としての公共営業を支援しています。