自社にマッチした公共入札の見つけ方! ー 自社の強みを活かせる案件の見つけ方を解説 ー ~インバウンド業界向け~

自社にマッチした公共入札の見つけ方! ー 自社の強みを活かせる案件の見つけ方を解説 ー ~インバウンド業界向け~

2026年3月24日(火)16:30

1. 開催概要

  • 開催日時: 2026年 3月 24日 (火) 16:30~17:00
  • 参加費用無料
  • 視聴方法: オンライン(Google Meet)
  • 参加特典: インバウンド業界向け「厳選・最新案件レポート」をプレゼント

2. セミナー内容

訪日外国人需要の急拡大に伴い、観光庁関連予算は前年度比約2.4倍となる1,383億4,500万円を計上しています。今後、自治体やDMOによる「インバウンドプロモーション」や「PR案件」といった公共入札案件の増加が見込まれます。

しかし、多くの企業が「案件探し」という入口の壁に突き当たり、応札のチャンスを見逃しています。公共入札の案件探しにおいて最も重要なのは、『勝てる案件を適切なタイミングで見つけ出すこと』です。

本セミナーでは、自治体のサイト巡回から脱却し、効率よく自社の強みを活かせる案件を見つける方法を公開します。

3. こんなお悩みはありませんか?

  • 「自治体のサイトを毎日何十箇所も巡回し、検索だけで数時間を浪費してしまう」
  • 「案件名だけでは詳細がわからず、PDFを一つずつ開いて確認する作業に疲弊している」
  • 「『訪日』『インバウンド』『海外PR』など、自治体ごとに異なる表現に翻弄され、案件を取りこぼしている気がする」
  • 「他業務が忙しく、気がつけば絶好の案件の締切を逃してしまった」

もし一つでも当てはまるなら、それは実力不足ではありません。「リサーチの仕組み」が整っていないだけかもしれません。

4. プログラム概要

1. 「案件検索」の大変さと情報の所在

自治体サイト巡回という「過酷なルーティン」が引き起こす機会損失。

2. 自社にマッチした案件を見極める「6つの選定基準」~インバウンド案件ver~

初心者でも簡単な案件選定の6つの軸を具体的に解説。

3. 入札情報サービスを活用した案件収集の仕組み化

リサーチの仕組化。「探しに行く作業」から「通知される仕組み」へシフト。

5. 主催会社紹介

Grabion株式会社(グラビオンカブシキガイシャ)

公共調達のDXを推進するスペシャリスト集団。

AIを活用し入札・提案業務を効率化するサービス「Propo Base」を展開。

「公示検索・提案書作成の非効率」をテクノロジーで解消し、インバウンド市場をはじめとした企業の新しい成長軸としての公共営業を支援しています。

 ・サービスサイト: https://propobase.com/

 ・コーポレートサイト: https://grabion.jp/

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