公共入札を、AIで制す。
検索から提案書まで一括で

公募中の公共入札を探すことはもちろん、仕様書や過去の資料から官公庁・自治体に刺さる高品質な提案書を自動生成。最適な公共入札を探し、仕様書を読解、リサーチ作業、資料作成を容易にします。公共入札のオールインワンAI「PropoBase(プロポベース)」。

PropoBase画面イメージ
WEBセミナー
2026/2/18(水)19:00

公共入札の始め方 —— 実績ゼロから受託を掴む。最良の入札戦略をご紹介。

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Business Challenges

こんな課題はありませんか?

案件探しに時間がかかり、検索漏れで機会損失していませんか?

案件探しに時間がかかり、検索漏れで機会損失していませんか?

全国の公示サイトを手作業でチェックするのは限界がある。行政特有の用語や表現の違いで検索漏れが発生し、貴社の強みにマッチする高収益案件を見逃している。

提案書作成に1〜2週間。戦略を練る時間はありますか?

提案書作成に1〜2週間。戦略を練る時間はありますか?

膨大な仕様書を読み解き、ストーリーラインを設計し、図表を作成するだけで1〜2週間が過ぎていく。本来注力すべき提案戦略の検討や、競合との差別化を磨く時間が圧迫されている。

見積作成が属人化し、項目漏れや単価感に不安はありませんか?

見積作成が属人化し、項目漏れや単価感に不安はありませんか?

見積項目の抽出や単価設定がベテラン頼み。PM費用や予備費の計上漏れが発生し、担当者によって見積の質にばらつきが生じている。

Solution

作業効率の向上と社内ナレッジの資産化を実現、
提案活動の質を変革する。

PropoBaseは、公共入札の検索から、提案書や見積書の作成を一元化するプラットフォームです。
過去の資料をナレッジとして活用しながら、検索や資料作成で費やしていた時間を削減することで、
公共事業への入札の生産性と提案クオリティを底上げします。

-16.0時間
情報収集時間削減
-15.7時間
資料作成時間削減
Features

選ばれる3つの機能

Feature 01 - 公示検索

AIが「貴社だけが勝てる案件」を 全国の公示サイトから発掘。

官庁、全国47都道府県、主要市区町村やDMOの公示サイトを横断検索。AIが「インバウンド」を「訪日外国人・国際観光」など行政用語に自動拡張し、関連案件を漏れなく発掘します。仕様書・募集要項のPDFも自動収集。地方単位での絞り込みやお気に入り保存で、案件管理から提案書作成までシームレスに連携します。

公示検索画面
Feature 02 - 提案書作成

提案書作成に「数日」は、過去の話。 AIなら「30分」です。

PDFの仕様書をアップロードするだけで、AIが要件を自動解析し「勝利から逆算された」戦略的なストーリーラインを設計。評価基準に合わせた説得力あるコンテンツと、棒グラフ・ガントチャートなどの図表を自動生成します。類似案件の事例データも活用し、1〜2週間かかる提案書作成を数時間に短縮します。

提案書作成画面
Feature 03 - 見積書作成

見積書も自動で作成。 AIが「最強のPM」として納品まで伴走

提案書の内容からAIがWBS分解し、漏れのない見積項目を自動抽出。計画・実行・レビューの各フェーズに加え、PM費用や品質管理、予備費まで網羅的に計上します。業種に応じた最適な単位(人月・人日・式など)で積算し、予算上限内での最大価値を提供。属人化を解消し、誰でも監査に耐える高品質な見積書を作成できます。

見積書作成画面

導入事例

広告代理店
毎朝の案件チェックが習慣に。以前は見逃していた地方自治体の案件も、AIが自動で拾ってくれるので提案機会が増えました。
営業部長 Y.N
コンサルティング会社
仕様書を入れるだけで提案書のたたき台ができる。これは手放せない。
代表取締役 T.M
IT企業
提案書作成にかかる時間が3分の1に。空いた時間で提案内容の質を高められるようになりました。
事業開発 I.S

料金プラン

事業フェーズに合わせて最適なプランをご提案します。

Individual / Standard

おすすめ
¥30,000/月
無料2026年3月末まで
  • 公示検索
  • 提案書作成
  • 見積書作成
  • メールサポート
無料で利用登録

Company / Enterprise

ご相談
  • Individual / Standard の全機能
  • BPO型支援(公示検索・提案書作成サポート)
  • チームアカウント(複数メンバーでの共有)
  • ファイル管理(自社データ学習)
  • 履行管理(開発中)
  • SSO / SAML認証, IPアドレス制限, 監査ログ
  • 専任CS担当者アサイン
お問い合わせ
FAQ

よくある質問

どんな形式の仕様書に対応していますか?
現在PDFファイルに対応しています。官公庁の入札案件から民間企業のRFPまで、幅広い仕様書を分析可能です。Word等の形式は順次対応予定です。
AIが生成した文章はそのまま提出できますか?
現在のβ版ではAIは提案書の草案を自動作成します。御社の熱意や独自性の強調などを人が担うよう、最終確認と微調整を推奨しています。
独自の技術用語や過去の実績は反映されますか?
「参考ファイルアップロード機能」により、御社独自の技術用語や過去の提案書を学習させることが可能です。御社らしい表現や実績を盛り込んだ提案書を生成します。
機密情報が含まれる資料をアップロードしても大丈夫ですか?
セキュリティを最優先に設計しています。アップロードされたファイルは48時間後に自動削除され、AIの学習データとして使用されることはありません。また、Enterprise向けプランで実装されるファイル管理システムでは、アカウントごとに個別環境を用意してセキュリティを強固にしています。

公共事業入札の未来を、ここから変える。

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